タッチタイピング(ブラインドタッチ)

パソコンの基本はキーボードを使って文字を打てることです↓↓

ブラインドタッチ画像

 

 

 

 

 

 

キーボードを見ずに文字を打つことを『タッチタイピング(ブラインドタッチ)』といいます。

10本の指をすべて使って打てるとなおよいですね。

なぜなら、文字を打つのが速くなって、作業が速くできるようになるからです。

 

『タッチタイピング(ブラインドタッチ)』をしたい人にはその練習用意しています。

① 指を置く位置を確認

② どの指をどう動かせばよいかを、画面を見ながら練習

③ ひらがなが打てるようになったら、漢字変換などにも挑戦していきましょう

練習あるのみ!!

とはいえ、パソコンを使っていると必ずと言っていいほど出てくる作業なので自然に慣れていくこともできます。

 

でも、パソコンは一応できるのに、これができないことで「わたしはパソコンができなくて・・・文字を速く打つこともできませんし・・・」と苦手意識を持たれる方が結構いらっしゃるように感じます。

パソコンを使っているのに「文字を打つのが速くない」「10本の指で打っていない」「そんなに速く打てるようになる気がしない」・・・それでもいいと思います(^-^)

早打ち大会に出るならば別ですが、文字が打てれば、他にやりたいことができますので大丈夫です☆ 自分のやりたいことにどんどん挑戦していきましょう!!

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